最新情報

7/2くらしとお金のセミナー開催のお知らせ

もう目前のご案内になってしまいましたが、

今週の土曜日の7月2日(土)に、日本FP協会の

「くらしとお金のセミナー」が開催されます。

 

セミナー&相談会という構成で、

セミナーは13:30~1時間、その後の相談会は

すでに満員のようですが、

セミナーは当日のご参加可能のようです。

 

今回のセミナーは、私、菊地が務めさせていただきます。

お金の基本的なことが中心になりますが、

FP認知度向上のため、精一杯頑張ります。

ご都合付く方、ぜひご参加くださいませ。

 

日時:7月2日(土)13:30~14:30

場所:会津アピオスペース2階

アピオスペースに駐車場ございます。

参加は無料です。

ぜひ皆様のご参加お待ちしております!

 

株式会社あいFP事務所(住宅購入専門ファイナンシャルプランナー)

代表取締役 菊地 智恵

 

 

第一子出産で仕事を辞める割合は?

この5月(2022年)後半のご相談は、
なんと土地建物の総額が5,000万円超の
ご相談が続いています。

建築費高騰が続いているとは言え、

高額過ぎますよね・・。

過去最高額のご相談もあり、
感覚が麻痺してくるような感じさえしていますが、

年収を見て提案されている感も否めません。

世帯年収500万以下の方に、6,000万円は提案されませんし、
1,000万円超の年収の方に、2,500万円の提案もされません。

なので、年収がいくらであっても、
住宅購入費を客観的に判断してもらうことは
とても重要だなと感じています。

 

第一子出産で仕事を辞める割合

さて、以前いただいた資料に、
『日本で第一子を出産した時に、仕事を辞める女性の割合』
がありました。

2~3割かなと思って読み進めると、
なんと「46.9%」で、
半数近くの方が辞められているとのデータでした。

共働きが多い時代に本当かな?と思いつつ、
弊社に来られるお客様を思い返すと、

確かにお子さんが小さくて専業主婦の方の割合は
多いかもしれないなと思いました。

私が出産した頃(20年以上前ですが・・)に勤めていた会社の先輩が、
出産を機に仕事を辞め、子供が3歳になるまで
専業主婦をされていたのですが、

その3年、子供と一緒にすごせた時間が
とても幸せだったと話していたことが忘れられず、
すごくうらやましかったのを覚えています。

私には「辞める勇気」がなかったので、

子供が小さいうちに側にいてあげたいという
決断を出来ることはうらやましいとも思えます。

ただ、辞める時にどのタイミングで復帰をするかを
決めておくことは、お金の面でも、その方の人生のためにも
重要になると思っています。

 

復帰のタイミング

第一子出産で仕事を辞めると、
第二子出産のタイミングで働くことはほぼ無いので、

仕事をしない期間が数年になる可能性があります。

下の子が3歳になるタイミングで働き出すとなると、
5年位は働かない期間があることになり、

期間が空けば空くほど、年齢も上がるので、復職が
しにくい感覚になる方も多くいます。

奥様の復職は、ご主人の収入にもよりますが、
ご主人が公務員の方であったとしても、

お子さんお二人の教育費や住居費、老後費を計算すると、
一馬力では資金的に厳しくなることは“確実”です。

出来れば【早めに正社員でお仕事復帰】が望ましいと私は思いますが、
パートで「ご主人の扶養の範囲内で働きたい」とおっしゃる方が
とても多いのも事実です。

扶養の範囲内の収入だと、パートで年収100万円以内位の
イメージの方が多いのですが、

頑張って働きに出るのに、少ない給料で、
老後の年金にも全くプラスにならないなんて、

せっかく働くのに、これは勿体なさ過ぎると
個人的には思います。

 

自己評価が低い

15年くらい前、私は働かない期間が3ヶ月ほどあったのですが、
その時、社会からのけ者にされたような、
何とも言えない気持ちになっていました。

私なんて何も出来ない、と思い込んでいたし、
会社勤めが怖くて仕方なかったのです。

幸い声を掛けていただき、
正社員として就職が決まるのですが、その初出勤する時、
嬉しくて泣きながら運転したのは良い思い出です笑

弊社に相談に来られる専業主婦の方も、
「何も出来ない」とおっしゃるのですが、
そういう方皆さんが私からすると、何でも出来そうな方ばかりです。

社会から少し離れると、自己評価が低くなりがちですが、
それは本当にもったいない考え方です。

働きに出ることは心身共に大変だと思います。
続けられるかな、仕事出来るかな、等々・・。

でも、働き出したところが合わなければ、辞めればいいし、
また次を探せばいいだけですよね。

働くことでライフプランに与える影響は
とても大きなものです。

いまどの状況におられる方も、
ぜひ一生涯を見越して、

いつどのくらい収入を得られれば
老後資金が安定するかを知った上で
行動なさってくださいね。

 

★「マイホームが欲しい!」

でも、こんなお悩みございませんか?

→→あいFP事務所

 

住宅価格高騰!金利も上昇?!

最近、値上がりする物が多く、

支出を見直す機会になっている方も多いですよね。

 

そんな中での先週の出来事です。

 

先週の新築お打合せでのこと、

建築屋さんが数十枚ある書類のクリアファイルを

持ってきました。

 

「これ、全部、業者さんたちからの値上げのお知らせの

ファックスの束なんです・・」

 

え?こんなに?

10、20枚どころではない数です。

 

1枚ずつはわずかの値上げであったとしても、

何十枚ともなれば、総額数百万円になるのだろうなと想像出来ます。

 

続いてるウッドショック

 

2021年の初旬以降、第三次ウッドショックと言われ、

木材価格が高騰していますよね。

 

2021年夏以降の建築見積にはじわじわ値上げが感じられましたが、

2022年春、何件か見積を拝見すると、

1割以上、上がってきてきているなと感じます。

 

例えば、2019年に完成した、約35坪の総額2,000万円の住宅、

同じ家を今年作ろうとすると、2,200~2,300万円になります。

 

企業努力で抑えている会社もあると思いますが、

全体的な建物総額の値上がりは避けれないと感じています。

 

先日の朝の情報番組での住宅ローンの話

 

長期固定金利がじわじわ上がってきているので、

将来的に変動金利が上がるのではないか、ということで、

固定金利への借換(住宅ローンの組み直し)をする方が

増えてきている、という話。

 

そして画面が切り替わり、実際に借換した方の例が紹介されていて、

変動金利から固定金利に借換をして、安心しました、という

流れになるのかなと思いきや、

 

変動金利に借換して金利が下がって、メリットでました!、

という、何とも「ん?」な話で終わりました。

 

これってテレビを観た方は、結局どう判断したらいいのって

余計混乱しちゃうんじゃないのかなぁと思ってしまいます。

 

実際の住宅ローン金利の話

 

2022年5月の全期間固定住宅ローン「フラット35」の金利は

1.48%です。

 

2022年に入り、1.30%→1.35%→1.43%→1.44%と上がってきて、

1月と5月の差は0.18%です。

 

0.18%の差が与える影響がどのくらいのものかですが、

借入金額3,000万円、35年返済で、

1月と5月の総支払額の差は109万円です。

 

例えば、建売住宅を買うのに、数ヶ月迷っていた、

または何らかの事情があった等で、

1月に融資実行せずに、5月に実行したとなると、

総支払額で109万円も違ってくることになります。

 

何ともガッカリな差ですが、将来の金利はわからないので

仕方ない部分でもあります。

 

では銀行の金利はどうなの?と言うと、

5月、一部の金融機関で固定金利選択型の金利が

上がっています。

 

建築価格の高騰、住宅ローン金利の上昇、

どちらも重なってしまうとかなりの痛手です。

 

よりしっかりした資金計画が必要

 

家を建てるタイミングっていつなのか、

正直、人それぞれですよね。

 

増税、補助、金利の上下と住宅購入を検討するタイミングは

ありますが、

お子さんの入学などで検討する方の方が

弊社のお客様では多いかなと思います。

 

お子さんの入学などのタイミングの時に

使える補助金があればすべて使うし、

その方に合った住宅ローンを選択すればいいと私は思います。

 

建てるタイミングを狙っている人ほど

もっと良いタイミングがあるはずだと思い、

踏み切れずに年月が経ってしまうものかもしれません。

 

住宅価格高騰などなど、心配になってしまう情報もありますが、

自分たちのお金の設計において、

いつ、いくらの予算で家を持つのかはとても重要です。

 

自分たちのお金の将来設計を無視して、

住宅購入にお金を掛けることは、

他の支出や生活に影響を与えることになり、

金利上昇よりも住宅価格高騰よりも最も恐ろしいことです。

 

こんな今だからこそ、しっかりお金の計画をして、

住宅購入をしましょうね。

 

マイホーム予算診断をご希望の方は

お気軽にご連絡ください。

あいFP事務所 マイホーム予算診断

「のいえ」の表紙インタビューについて

会津で家を建てるための方のフリーペーパー「のいえ」に

毎号表紙インタビューが掲載されています。

 

新築した方に実際の声をお伺いするというもので、

私が資金計画をサポートさせていただいた方に

私がインタビューさせてもらった内容が載っています。

 

今回(2022年5-6月号)のインタビューは

今までとは少し違った感じだったかと思います。

(ご覧になっていない方、コンビニなどにおいてありますので、

ぜひご覧ください)

今までよりも少しコンパクトなお家で、

施主様も少しお年が上の方に載っていただきました。

 

私があえて掲載をお願いして、快く応じて下さり実現しました。

 

今回、あえてお願いした理由は、

素敵な外観や間取りが載った雑誌や画像(インスタ)はいっぱいあります。

伝えたいことは「そういう家を皆さん建てましょう」ということではなくて、

完成した“後”の「お気持ち」です。

 

いい建築屋さんと巡り会えて、いい家を建ててもらえた、

自分たちには合っている家だな、

資金計画、無理しなかったからこれからも趣味や旅行にお金使えるな、という

心のゆとりなどが今回伝えたかったことです。

 

家は工事が完成して終わりでは無く、

毎日毎日そこで生活する方が居て、出来上がって行く気がしていて、

ああいい家建ててもらったぁという思いで、

家と施主様のあったかい生活が作られていくと思っています。

 

今回のN様からは、それが伝わってきます。

もちろん今までインタビューに応じてくださった方々は

その心のゆとりがあるからこそ、載ってくださっています。

 

N様はお年が上だったので、弊社に相談に来られた1年前は

とても不安だったと思います。

表情もとても固かったです(笑)

完成まではいろんなことがありましたが、

実際に完成して嬉しそうなお顔を拝見すると

あの時、思い切って弊社に来てくださって本当に

よかったなぁと関わらせていただいて幸せを感じます。

 

今回の「のいえ」巻頭インタビュー、

そんな気持ちを込めた内容になっていますので、

ぜひくみ取っていただけましたら幸いです。

 

今後は季刊ではなく、隔月になるということで、

年間の発行数は増えますが、

私のインタビューの機会は減りそうかなと思っています。

 

私は変わらず、今後も会津で家を建てる方のお手伝いを

どんどんさせていただけたらと思っていますので、

「のいえ」共々、よろしくお願いいたします!

 

さて、弊社では来る5月14日(土)の午後2時より、

会津アピオにてセミナーを開催します。

「住宅購入5つのルールセミナー」です。

もしご興味ございましたら、

下記ご覧下さいませ。

 

家を買おうと思った夫婦の話

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【セミナー開催】このルールを知ってから家を買ってください。

この住宅購入のルールを知る前に家を買わないでくださいね。

 

家を買おうと思ったとある夫婦の話

先日、実際にあった住宅購入の話をしましょう。

事務所に相談に来られたのは会津若松市にお住まいの佐藤さん(仮名)夫婦。最近周りの人がだんだんと家を建てたのを見て、自分たちも子供が小学校に上がる前に買いたいなと思い始めてきた佐藤さん。週末の休みを利用して、少しずつ住宅展示場にも足を運ぶようになりました。

そこには今自分の住んでいる賃貸アパートとは比較にならないほどの大きなリビングや広くてきれいなキッチン、最新の機能がついたお風呂、とにかく温かい室内など、心の底から「ここに住みたい!」と思える空間が広がっていました。

それを見て「家を買いたい!」という気持ちが強まる一方で、土地から購入して家を建てる予定だった佐藤さんは一体いくらまで住宅ローンを組んでもいいのかが分からなくなりました。

インターネットで土地を調べたり、展示場の営業マンに価格を聞いたりするとどうも総額で3,500万円以上はかかってきそうです。夫の健太さんは、同じ職場の同期が同じくらいの金額で住宅ローンを組んでいるのだから「自分も大丈夫だろう」となんとなく思っていました。

しかしその一方で、妻の実可子さんは3,500万円もの大金を住宅ローンで組むことに不安でいっぱいになってしまったのです。

「家を買っても大丈夫なのか心配なんです・・・」

続きの家を買おうと思った、ある夫婦のお話はこちら

→→家を買おうと思ったある夫婦の話&セミナーのご案内

 

 

 

【会津マイホーム買い方辞典】作りました。

会津でお家を買う方のためのサイト、

【会津マイホーム買い方辞典】を新しく作りました。

 

こちらは、会津で家を建てる方向けに作られたブログ中心のサイトです。

 

会津で家を建てる方全員の家造りが

良い建築屋さんとの巡り会いや、

無理のない資金計画により、

大成功していただき、

その後の生活も家族みんなが楽しいという状態に

なっていただきたいという思いを込めて作り始めたサイトです。

 

現在、「まずはここから!住宅購入の予備知識」ということで、

「失敗しないマイホーム購入の始め方」

「家を買う前は家計見直しの絶好のタイミング」

「新築注文住宅は高すぎる・・・建売や中古住宅ってどうなの?」

この記事をアップしておりますので、

ぜひご覧ください。

 

トップページの右上の「お問い合せ」ボタンの隣に、

「ライフプラン簡易診断」があります。

こちらをクリックしていただき、

質問に答えながら進むと、

簡単なライフプランシミュレーションが作れるようになっています!

1、2分で簡単にライフプランが作れますので、

ぜひ試しに作ってみてくださいね。

 

会津マイホーム買い方辞典はこちらです。

 

 

 

 

 

超暖かいお家・先日、完成見学会に参加してきました。

 

昨日、樋浦建築さんの完成見学会にお客様と共にお邪魔してきました。

今回完成したお家は、施主様のご要望で「純和風」。

最近、純和風のお宅ってすごく少ないですよね。

平屋で40坪の外観は大きさと大工さんの技術が詰まっているという感じ。

どーーんと迫力があって、豪華&丁寧が外観だけでも伝わってきます。

 

今風のお家を建てたい、若いお客様には参考にならないのでは?と思うかもしれませんが、

間取りや外観をどう見せるかは、施主様のご要望によるものですし、

どの会社もいかようにも作っていただけるものです。

でも、どんな間取りや外観であろうとも変わらないのが、

表には出ていない部分であったり、

その建築屋さんの「こだわり」ですよね。

そこを感じていただきたくて今回お邪魔しました。

 

お家の中はまるで料亭のようです。

そして、「和」って思った以上に落ち着くものですよね。

フローリング多めの家に住んでいるけれど、畳が心地良いって

日本人なんだなと久しぶりに実感しました。

木の造作が多く、職人さんの技を至る所に感じ、

こういうお宅って本当に最近見ないなと少し残念にも思いました。

 

タイトルに入れた「超あったかい」という部分についてですが、

こちらは「全館空調システム」を採用されているお宅だったのですが、

玄関に入った瞬間、本当に超あったかいんですよ。

すぐコート脱ぎました。

しばらく見学していると、ヒートテック&タートルネックで

厚着の私は少し汗ばむくらい・・。

この日は天候が良かったこともありますが、でも会津の真冬ですよ。

なのにどの部屋も本当にあったかいんです。

そして、部屋も廊下も温度差が無いので、移動が苦ではありません。

さらに、エアコンの吹き出し口からのふぁ~っと来る風が無いのもいいです。

風が当たるのが苦手って方もいらっしゃいますもんね。

私は吹き出し口からの風と音も気になる派です。

それが無いのがうらやましいです。

 

全館空調システム、これを導入されているのは

このシステムのメーカーさんから指定された、

限られた建築会社さんだけになるそうですよ。

このシステム2台(10畳用のエアコン×2)で家中の空調をまかなうので

各個室にエアコンを設置することを考えると

かなり費用が浮くことにもなりそうです。

 

もちろんこのシステムだけ入れても、断熱やサッシの性能も

よくないとこの暖かさにはなりませんよね。

社長がおっしゃってましたが、

「住みだしてから寒いと思わせたくない」とのこと💖

 

寒くない家、いや暖かい家、本当に憧れます。

私も私のお客様には、

まず冬に寒い思いをしてもらいたくないと

強く思っています。

それには暖かい家を作ってくれる建築やさんとの出会いは

本当に大事ですよね。

 

ぜひこれから家を建てる方は、ぜひ良い建築やさんと

巡り会ってくださいね!

・・その前に、大事なのは、
「資金計画」ですよね。

資金計画大事ですよはこちらからどうぞ。

→株式会社あいFP事務所

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月16日住宅取得5つのルールセミナー開催

弊社の定番セミナー、

住宅取得5つのお金のルールセミナーを久しぶりに開催いたします。

 

セミナー内容をご紹介しますと、

マイホームを求める時に、まず「最初」にやって欲しいことは何か、

そして、

やってしまうと失敗の可能性が高まることは何か、

住宅ローンの変動金利・固定金利について、

どう住宅ローンの金利を選択したらいいのか、

自分に合う住宅ローンの金利はどれなのか、

補助金・住宅ローン控除について、

家を買う時は生命保険を見直した方がいいというけれど、

保険見直しのタイミングはいつが最適なのか、

教育資金や老後の資金が足りなくなるような

最悪の事態にならないためにはどうしたらいいのか、

住宅ローンを組んだ方のライフプランのサンプル、

などなどの内容で行います。

 

感染対策のため、人数を制限して行いたいと思います。

会場はご予約の方にのみご案内させていただきます。

 

2021年コロナ禍により、この住宅セミナー開催は

控えさせて頂いておりましたが、

個別での住宅取得のご相談は例年よりも多く頂いておりました。

 

家で過ごす時間が増え、より快適に暮らしたいから

マイホームが欲しいけれども、

数千万の住宅ローンを抱えて、自分たちの生活は

本当にこれから大丈夫なのだろうか、

というご不安になられる方が多かったことから

ご相談件数増となったのでしょう。

 

コロナ禍でもマイホームを求める方は多いのですが、

漠然とした不安を抱えている方が多いことも事実です。

大きな買い物の前に、知っておくべきことを頭に入れておくことで

住宅メーカーさんや金融機関の方と話す時に理解度が高まり、

漠然とした不安を減らすことが出来ます。

 

ぜひ2022年はマイホーム!とお考えの方は

このセミナーに参加するところからスタートしてください。

ご参加のお申込、心よりお待ちしております。

 

*****************

 

2022年1月26日(日)14~16時

完全予約制:メールか電話にてご連絡ください。

予約締め切り日:1月24日(金)

参加費:おひとり様 1,000円(税込)

メール:kikuchi@ai-fp.net

電話:080-5737-2229

 

*****************

 

株式会社あいFP事務所

菊地 智恵

会津若松市大町一丁目7-12

キャッスルマンション203号室

駐車場あり

(福島銀行さんの第二駐車場と同じ敷地内の1番、

遠藤時計店さんの北側になります。

事務所のあるマンションからは1分以内の場所です)

 

2021~2022 年末年始の営業のご案内

いつもありがとうございます。

あいFP事務所の菊地です。

弊社の年末年始の営業のご案内です。

年内は12月30日まで、

年始めは1月4日からとさせていただきます。

 

電話・メール・LINE(一部のお客様のみ)は

年末年始に関わらずご連絡ください。

ご連絡先を改めて掲載いたします。

電話:080-5737-2229

メール:kikuchi@ai-fp.net

 

今年ももう残り2日半で終わりますね。

今年は、夏に入院して1ヶ月近くお休みをいただくなど、

思いがけない出来事もありましたが、

今年も多くの方の新居での笑顔を見ることが出来て

本当に良い1年になりました。

ありがとうございました。

2022年もマイホームを購入される方の一番の味方として、

笑顔をたくさんみることが出来るよう

精一杯精進させていただきます。

 

本年もどうもありがとうございました。

よいお年をお迎えください。

 

株式会社あいFP事務所

菊地 智恵