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2023.10.21(土)住宅ローン金利セミナー

\これから家を建てる(買う)方向け/

変動金利vs固定金利、住宅ローンの選び方セミナー開催のお知らせ

~私はこの金利を選択する!という根拠がわかります~

 

住宅価格が上がり、長期固定金利も上がっている現在、コロナ前とは

500万円以上総額が違ってしまっています。

数年でこんなに上がってしまうと、会社員共働き、お子さんお二人の

一般的なご家庭で新築を建てる資金計画を作ることが、とても難しく

なってきています。

実際に、総額5,000万円、6,000万円と提案を受けている方もいて、

返済大丈夫?と心配になってしまうんですよね。

自分に合わない借入金額、ローン種類等々は、住宅取得の失敗へと

繋がる可能性があり、それでは新居での生活も人生も楽しめません。

住宅ローン返済が続いている20年、30年後のことは何をしているか、

誰にもわかりませんが、今の生活の延長線上にあることは確かです。

住宅購入の前に、自身に合った計画を立てることが大切です。

人生最大の買い物をどんぶり勘定で買うことほど怖いものはないです

よね・・。

“だいたい大丈夫”ではなく、これなら大丈夫!と言える額をつかんで

楽しい住宅取得計画になるようお話させていただきます。

 

◇こんな方におすすめ!

・まだ土地、建築屋さん、銀行を決めていない方。

・新築欲しいけど、建てられるか不安で進めない方。

・新築、建売、中古か迷っている方。

 

◇残念ながらおすすめ出来ない方

・すでに家を建てた方。

・土地が決まっていて急いでローンを組みたい方。

・土地も建築屋さんも決まっている方。

(ローン選定が急ぎの方はセミナーを受けている間もなく、

事前審査に進まなければならないので、マイホーム予算診断

お問合せください)

・住宅ローンの借換をしたい方。

(個別にご相談を承っておりますので、あいFP事務所の

お問合せフォームのその他に✔を入れて「内容」に借換検討と

入れてください)

 

◇セミナー内容

・これから家を建てるが、自分に合うローン種類がどれなのか、

どう判断すべき?

・変動金利と固定金利の違いが自身のライフプランにどう影響を

与えのか。

・全体の6割強が組む変動金利、テレビで推してるけどあれって本当?

変動金利の方が圧倒的に元金が減るのか検証。

・金利上昇でどう変わる?ライフプランシミュレーションの例。

・住宅に掛けてもいいお金の出し方について。

等々。内容は一部変更になる可能性があります。

(特定の住宅ローン(例えば【フラット35】)を勧めるセミナー

ではございません)

 

◇セミナー概要

〈日時〉 : 2023年10月21日(土)10:30~12:00(10:15~受付)

〈場所〉 : 会津若松市内のコミュニティセンターの予定です。

参加のご連絡をいただいた方にお知らせします。

〈参加費〉 : 1組 1.000円(税込)

1組とはご夫婦の場合で、ご友人同士などの場合は1組とはならず、

おひとり1,000円ずつ頂戴します。

〈お申込・お問合せ〉

株式会社あいFP事務所 お問合せフォームよりお申込ください。

※お問合せフォームの記入の仕方※

①件名 : その他 の□に✔を入れてください。

②お名前、メールアドレス、電話番号、ご住所 をご入力ください。

③内容 : 10/21セミナー参加希望、参加者数、同行者のお名前を

ご入力ください。

〈駐車場のご案内〉 : 開催予定のコミュニティセンターの駐車場の

台数が限られていますので、近隣の駐車場をご案内する場合があります。

〈お申込締切り〉 : 2023年10月20日(金)17時

 

◇注意事項

※参加をご遠慮いただきたい方※

FP事務所、保険会社、保険代理店、保険ショップ、金融機関、

建築会社、ハウスメーカーの方は参加をご遠慮ください。

当日、お勤め先を確認させていただきますので予めご了承ください。

※マスク装着のお願い※

コロナ感染症予防としまして、参加者の方全員にマスク装着をお願いします。

 

◇お問合せ先

株式会社あいFP事務所 0242-23-9013

(留守の場合は、携帯080-5737-2229(菊地)までお願いします)

 

ご参加お待ちしております!

 

 

 

今の時代、住宅購入の成功法はコレ!

コロナ禍以降、住宅取得費は300万円程上がりました。

 

2022年10月頃からは住宅ローンの長期固定金利も上がり、

コロナ前と比較すると取得費増と合わせて

総支払額としてはコロナ前とでは500万円超の差がある

感覚があります。

 

年収も住宅取得費増をカバー出来る位にベースアップがあれば

いいのですが、そうではないですよね。

新築の家を持とうと思うと、住宅ローン4,000万円は最近ザラで、

5,000万でおぉ来たね~と言っていたと思ったら、6,000万円近くの

提案をされてる方もいます。

すごい時代に突入しちゃいましたよね。

6,000万円の月々の返済額って、約17万円です。

(借入金額6,000万円、金利1.0%、返済期間35年で計算)

(いやでもこんなすごい額、審査通らなくて借りられないでしょと

思うかもですが、金融機関によっては世帯年収600万円位で

借りられる可能性があります)

 

マイホームが夢のまた夢になっちゃうのでしょうか・・。

 

住宅取得の難易度がどんどん上がる中、マイナス金利になる前から

ずっと新築の相談を受けている私が思う「成功法」が1つあります。

 

普通の会社員が普通に家を持つのが難しい

世帯年収500~600万円の一般的なご家庭にも、

土地建物で5,000万円とか提案されて、素直な方はそれを買えないと家持てないと

思ってしまって無理しようとしたりしています。

これを回避するには、無理せずに返済していける額を自分達が

先に知っておく必要があります。

 

ただ、その無理しなくていい額を算出してみると、

3,000万円とかになり、新築はちょっと難しいかなという数字になる

可能性もあると思います。(3,000万円だと返済額は約8.5万円)

だからこそ、高くない建売住宅やローコスト住宅、買い取って

リフォームする会社の住宅が今とても売れているのだと思います。

 

でもちょっと待ってくださいね。

 

もちろん建売住宅がいいという方はそれでOKなんです。

即新居購入出来ますし、家の基本といえば、

「家族が仲良く住める、集える」場所であることが

重要ですから、それをクリアしていればいいわけです。

 

あと、ローコスト住宅ですが、実際に見積もらってみると

結構が総額になることも多々有るので気を付けてくださいね。

 

せっかくの夢のマイホーム、もう少し手を掛けた家が欲しいよね、

お洒落だったら嬉しいよね、個性があったらいいよね、

性能が高くて暖かかったら最高、と自分達の予算の中で良い家が持てる

可能性があるとしたらどうですか?

 

私はあると思っています。

 

それは  “まるで新築”  住宅です。

 

住宅取得専門FPとして、新築相談をお受けしてきて

「安心して返済していける額で買える暖かい家」

を模索してきて、“まるで新築”住宅がたどり着いた答えです。

 

まだまだ新築注文住宅が主流の中では“ほぼ新築”は

受け入れられるまで時間が掛かるとは思いますが、

新築で安心して建てられる方はそれでいいのです。

 

もし、土地から買って注文住宅は憧れるけど

資金的に手が少し届かないという方は

ぜひお問合せください。

絶対に後悔させません。

 

お問合せはこちら→ 株式会社あいFP事務所

検索して、弊社お問合せフォームにて

“ほぼ新築”住宅に興味ありと入れてお送りください。

ご説明させていただきます。

尚、ご自身の家が本当に欲しい人だけのお問合せを

お願いしますね。

 

 

 

 

FPフォーラムにてパネリスト~この仕事の尊さについて

またご報告になりますが、9/9(土)日本FP協会福島支部FPフォーラムが

福島市で開催されました。

 

相談会、パネルディスカッション、セミナーと盛りだくさんな一日で

私はパネルディスカッションのパネリストを務めさせていただきました。

いわきのFP大川さんがコーディネートしてくださり、

FP資格をどう仕事に活かしているか、資格取得勉強法などを

お話させていただきました。

話したりないぐらい楽しかったです。

 

パネルディスカッションは初めての試みだったそうですが、

ファイナンシャルプランナーを知ってもらう良い機会だと思いますし、

私自身は今までの自分の仕事を振り返ることが出来、

良い機会やお集まりの県内のFPの方々とご縁が出来て嬉しかったです。

 

***

それにしても、写真の一枚くらい撮ってもらえばよかったなーと

後悔です・・。

 

***

 

こういった活動を通して思うことは、私は尊い仕事をさせてもらっているなと

いうことです。

保険やローンなど金融商品販売をしているFPの方が多い中、

弊社はFP相談・ライフプランシミュレーション作成・住宅取得コンサルティングが

中心のファイナンシャルプランナー事務所です。

県内でも珍しいのではないかと思います。

 

なぜこれが尊い仕事かというと、お客様にとっての最善をご提案して

実行支援を全力でサポートして、住宅が完成したら皆さんの喜ぶ顔を

一番近くで見ることが出来るからです。

これは本当に嬉しくて尊いことです。

保険やローンのみ携わるわけではないので、お客様と関わる期間が長い分、

いろんな表情・感情を見ることが出来て、信頼関係が強まります。

 

住宅購入は金額が大きいし、選択の連続で迷うことも多々あります。

一生に一度なのでどの選択が正しいのかわからないし、数年後に

答えが出ることもあります。

ただそこではもう引き返せないので、

選択時に最善のアドバイスをして不安なお顔が安心した顔に変わる時、

やっていてよかったと思う瞬間です。

 

こうして自分の仕事を振り返る機会があると、改めて「幸せだな~」と

思ったりしています。

これからも頑張ろうと思います。

 

株式会社あいFP事務所 菊地 智恵

 

★これから住宅取得をされる方で予算が気になる方は

マイホーム予算診断をご検討ください→→あいFP事務所

 

 

 

 

会津への移住セミナー開催しました!

終わったセミナーのご報告になるのですが、

9/1(金)に東京有楽町のふるさと回帰支援センターにて

「知っておきたい会津暮らしのお金のこと」というタイトルで

会津移住後のセミナーを開催させていただきました。

 

セミナーの内容としては、30代女性、50代男性、30代のファミリーの

3パターンで移住後のライフプランシミュレーションを作成し

見てもらうというものです。

会津は関東と比較すると、収入は確実に下がります。

その分賃貸費用などは安価ですが、雪国のため、暖房の燃料費や

車が無いと生活が不便なので車購入・維持費、冬タイヤ購入と

支出も多くあり、収入によってはカツカツになってしまう可能性も

あります。

どの位の収入確保が見込めそうか、支出の予測も立てて

シミュレーションしてみること大事ですよね。

会津を選んでいただいたことを後悔しないためにもライフプラン作成を

お勧めします、というような内容でした。

 

シミュレーションはお盆中ずっと作っていたものなので、

1回のセミナーで終わってしまうのが残念ではあります。

 

「移住」・・・セミナーのご依頼をいただくまでは

移住って身近な言葉ではなかったと思っていましたが、

思い返してみれば、1年に1,2組のお客様は

県外からのお客様だったと思い返しました。

 

県外からのお客様が不動産物件を購入される場合や、

リフォーム、住宅ローンを組まれる場合は

遠方ですぐに会って話が出来ない分、

慎重に慎重を重ねて電話やメールでお打合せをさせて

いただいていました。

 

遠方の方が物件を見ないで購入してトラブルになったという話も

聞いたことがありますが、そんなことがあってはなりません。

 

急に会津に物件購入するのはハードル高いので、

本格的な移住に向けて、一時的にお試しで数ヶ月働きながら

住んでもらえるようなシステムがあるといいですよね。

積極的に考えていきたいと思っています。

 

生まれも育ちも会津に居ながら、会津の良さを知ろうとして

いなかったことに今回気付いて反省しています。

夏暑くて、冬雪がすごくてキツいとしか思っていませんでしたが、

お米はめちゃくちゃおいしいし、お酒造りも盛んで、

いい人が多くて、猪苗代でアウトドアも出来て・・と

良い所も多いと実感しています。

 

故郷を客観的に見る機会を頂いて、本当にありがたいです。

 

ぜひ会津へ移住をお考えの方で、ライフプランを作りたい、

住まいの相談をしたいという方は弊社へご連絡ください。

お待ちしております。

 

株式会社あいFP事務所

 

 

 

 

 

 

 

その金利選択、もしかしたら逆かも?

最近、長期固定金利が上昇していますよね。

毎月変化していて、じわじわと上がってきているので、

これから住宅ローンを組む方はヒヤヒヤしているかもしれません。

当然のことにはなりますが、借りる側で金利をどうこうすることは

出来るものではありません。

だから考えても仕方ないという方もおられますが、

しっかり現状を把握することや、変動か固定か、自分に合う金利選択は

どんな時でも絶対にしなくてはならない部分です。

その上で借入金額を設定しないと、返済額が負担になり、

そのしわ寄せが老後に来たりする可能性があります。

 

会津で家を建てる方のための情報誌「のいえ」に

毎回お金のコラムを載せていますが、

今回は「その金利選択、もしかしたら逆かも?」というタイトルです。

 

もしよろしければお読みください。

最近 “逆かな?” と本当に実感しているので、それを書きました。

 

ちょっと余談ですが・・・

この前NHKニュースで「住宅ローン金利上昇?」という内容が

紹介されていました。

大手銀行が10年固定などの金利を9月に上げてくるという内容でしたが、

でも変動金利は変わらないから大丈夫だよ、的な内容でした。

その変動金利について説明していた専門家的な方は、

変動金利をガンガン売っている業者さんでした・・・・、

いやそう言うに決まってるよねーと思いながら観ました。

このテレビを観た人は変動金利で問題なさそうって

思う可能性ありますよね。

 

だれの言ってることが、どれが、正しい情報なのか、

本当にわからないことが多いですが、

その商品(金融商品)を売っている人に聞いても、

世間一般的にどうなのかという回答は得られないことは

誰でもわかると思います。

 

この人は何を売っている人なのか?、大事ですよね。

正しい情報きちんと自身で情報収集していきましょう。

 

株式会社あいFP事務所

菊地 智恵

マイホーム予算診断はこちら

 

 

「のいえ(vol.20)」掲載★新築インタビュー🎤

会津で家を建てる方のための情報誌「のいえ」ですが、

vol.20が現在、コンビニ等においてあります。(今日は2023.7.14)

ぜひ見かけたら手に取って見てくださいね☆

季刊誌でスタートした「のいえ」、

今は隔月になり、3、4年経ちました。(定かじゃない😂)

今回から表紙が新しく、さらにかわいくなりました^^

 

↑↑ひまわりかわいい🌻🌻この絵は新築インタビューの星さま邸です。

 

今回は新築インタビューと私のお金のコラム、載っています。

特にオススメは新築インタビューです。

 

今回の新築インタビューもそうなのですが、

いつも嬉しい&ありがたいお言葉をいただいております。

そう言ってもらえるように仕向けているわけではないです(笑)

今回のインタビューでは初めて涙・・・。

それぞれ家を建てるお客様、いろんなドラマがありますが、

今回もすごいドラマがあり、お幸せな家族と関わらせていただけるって

幸せのお裾分けをもらっているようで、本当にうれしいですよね。

良い仕事だな、私の仕事(自画自賛)。

 

インタビュー内容もぜひ「のいえ」もしくはWebで

ごらんくださいね。

Webはこちらです→→ 家コム会津

 

株式会社あいFP事務所  代表取締役 菊地 智恵

「のいえ(vol.19)」掲載★新築インタビュー🎤

こんにちは!

暑いか、雨かの日が続きますがいかがお過ごしですか?

今回は少し前の5月号ですが、

「のいえ」掲載の新築インタビューのご案内です。

 

いま人気の平屋住宅で、あこがれの新築が完成した宗像様。

新居が完成して少し経った頃にお邪魔して

私がインタビューさせていただきました。

 

宗像様には土地が決まる前の資金計画の段階から

関わらせてもらっていました。

通常の新築住宅の流れは、

資金計画→土地探し&建築屋さん決定ですが、

建築屋さんが先に決まってるパターンでした。

 

もうコンビニなどに並んでいる「のいえ」は次のvol.20なので

この「のいえvol.19」はWebにてご覧ください。

 

「のいえ」が載っているサイトはこちら→家コムあいづ

新築する時の順番は、資金計画が最初ですよ。

お忘れ無いようお願いしますね。

 

株式会社あいFP事務所 マイホーム予算診断

「内窓」を付けた効果~快適レポート

昨年末に自室のリフォームをしました~。

2階の和室を洋室にし、ついでに寒さ解消したくて

念願だった「インプラス」を設置しました。

 

「インプラス」って何?ですが、内窓と言われるもので、

画像のように、今の窓の内側に“もう1枚”枠付きの窓を付けるというものです。

インプラスウッド-LIXIL リクシル(トステム) - 二重窓(内窓)ならエクスショップ

 

私の自宅(実家)は築30年ほどで、そこまで古いという感じは

しないのですが、当時の窓はシングルが一般的でした。

冬期間は結露がすさまじくひどくて、

それによって木の窓枠も黒ずんだり痛んでいました。

プチプチを貼ったりしてしのいでいましたが、それも嫌だったのでずっと

解消したいと思っていました。

今の新築のおうちは二重、トリプル窓ですもんね。

ずっとうらやましく思ってたんですよね。

 

そこで、

リフォームの機会に一緒にインプラス設置もやってもらったのですが、

結論から言うと、めちゃくちゃ良いです!!!

 

どんなところが良いのか?ですが、

①冷気が軽減!

寒さが半減します。ほんとです。

よって暖房も今までより効果アップで

暖房を使う時間が減っています。

 

②外からの音をシャットアウト!

もう今は内窓に慣れてしまったので、内窓を開けると

外の音が大きく聞こえて、以前は外の音丸ぎこえだったのだなと

驚きます。内窓つけてほんとよかった。

 

③工事期間はあっという間!

半日も掛からず終わりました。2,3時間だったと思います。

すぐ終わっちゃいます。

 

④色が選べます!

窓枠の色や窓も選べます。私は新しい壁紙に合わせて、窓枠を白、

そして、窓は透明ではなく曇っている窓を選びました。

なのでカーテンいりません。

(といいつつ、迷った末に、真っ白な壁だったので、色が欲しくて

くすみピンクのロールカーテンつけました。)

 

⑤結露一切なし!

これ最高。内窓に水滴があったことはこの冬一度もなかったです!

 

以上のように、設置して本当によかった内窓・インプラス。

良すぎたので、隣の娘の部屋にも付けました。

大きい出窓から冷気がばんばん入ってきてたので

こちらも設置してよかったです。

 

家ぜんぶやりたいです、内窓・インプラス。

サッシやさんからお金もらったりしているわけでも全然ないのに、

終始宣伝のように内窓推ししてしまいましたが、

実体験から本当に良いと思ったので載せてみました。

ぜひ参考していただけましたら嬉しいです。

 

ちなみに、いましきりに建築屋さん等が宣伝してくれている

「こどもエコすまい支援事業」では、一般的な内窓設置も対象で

補助金が出ます。

1窓につき、サイズにもよりますが、15,000~23,000円の補助が

受けられて、最大で30万円まで申請出来ます。

詳しくはホームページ確認してくださいね。

こどもエコすまい支援事業

 

 

 

 

感覚麻痺する程の高額マイホーム価格への対応策

今冬の会津は会津らしい雪が無くて、

生活する分には楽ですが、

これで大丈夫かなと水不足が心配だったりします。

 

心配と言えば、買い物していて実感する物価の上昇や、

お客様の新築相談でのハウスメーカーさんからの

提案価格の上がり具合です。

 

5,000万円後半~6,000万円台の方からの相談が

増えていて、感覚がおかしくなりそうですが、

数年前とは明らかに違う数字に驚きます。

 

コロナ禍を経て、家での生活の仕方や

考える時間があった方は

今後の人生をどう楽しむかを考えた方も多いようです。

 

仕事を頑張りつつ、人生を楽しむ時間に

どうお金を使うか、家にどの位お金を掛けてもいいのか、

ぜひマイホームの提案を受ける前に考えてみてくださいね。

 

※自分はどのくらいマイホームにお金を掛けても大丈夫?はこちらから

マイホーム予算診断サービス

 

株式会社あいFP事務所

菊地 智恵

明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

本日は大手保険会社様のセミナーを

務めさせていただきました。

皆様、真剣に聞いていただき、

新年早々、いいスタートになりました。

良い機会をありがとうございました。

 

本年も仕事半分、知識習得半分、

残りの時間でゴルフに精進して参ります。

よろしくお願いいたしまっす!!!

 

株式会社あいFP事務所

代表取締役 菊地 智恵